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BitTorrent開発者Bram Cohenへのインタビュー

BitTorrent開発者で共同設立者であるBram Cohenへのインタビュー。おそらく、TorrentFreakからのメールによるインタビューなのだろうけれど、非常に興味深い内容となっている。BitTorrent Video Store、μTorrentの買収、暗号化とISPによる帯域制御、MPAAとの交渉、BitTorrentプロトコルのストリーミングでの利用など多岐にわたった質問に回答しているよというお話。

原典:TorrentFreak
原題:Interview with Bram Cohen, the inventor of BitTorrent
著者:Ernesto
日付:January 17, 2007
URL:http://torrentfreak.com/interview-with-bram-cohen-the-inventor-of-bittorrent/

我々は、BitTorrent開発者であり、BitTorrent Inc.の共同設立者であるBram Cohenと話す機会を得た。そこで、μTorrentの買収、暗号化しISPに対処すること、BitTorrentのストリーミングバージョン、MPAAとの取り決め、その他について質問をした。

TorrentFreak:BitTorrent Incでの仕事で、あなたにとって最高のものは何でしょうか?

Bram Cohen:私は自分自身が個人的に使ってみたいと思うような製品を作ることを。とても楽しんでいます。そして、人々がBitTorrentの効率性、信頼性なしには達成できないことを後押ししたいと考えています。そして、チームとの共同作業も楽しんでいます。私は、P2Pコミュニティ、テクノロジー産業から本当に優秀なエンジニアを、シリコンバレーからも優秀な実業家を集めています。我々は共に、当初の目標である多くの人たちにコンテンツを届けることに忠実でありながら、新たな高みにBitTorretを押し上げるよう取り組んでいます。

TorrentFreakBitTorrent Inc.の将来をどのように見ていますか?またそのコアビジネスとなるものは何でしょうか?:

Bram Cohen:我々には2つの中心的なビジネスが存在します。1つはコンテンツデリバリーサービスです。それはwebサイト上のダウンロードやストリーミングを支援するものです。もう1つはBitTorrent.comで高画質なデジタルコンテンツを、配布またはダウンロードの両方を支援します。プロ出版社とは、5000本以上のダウンロード可能なビデオ、音楽、ゲームファイルなどのライセンスの合意に至っています。それらは無料で利用できるものもあれば、有料でのレンタルや購入ができるものもあります。我々は、BitTorrentネットワークをよりよいものとし、我々の良く知られたブランドをもっと拡大できると考えています。

TorrentFreak:BitTorrentプロトコルを改良するために、まだ解決が必要な「難問」はありますか?

Bram Cohen:先週、GoogleのVint Cerfとランチをとり、そこでそれについて議論しました。BitTorrentは現時点では成熟したプロトコルでしょう、しかし、まだその機能にはおもしろいところがあります。たとえば、tit for tat戦略を改善すること、企業利用のためにSeedを最適化すること、誤り訂正記号(ECC)のよりよい用途がありうるかについての模索、などでしょうか。最後のものに関しては、それはある、ということがわかっています。しかし、多くの学術的検証では、見当違いのことを指摘しています。我々もまた、非常に大きなテスト環境を構築しており、それによって実際の生きているSwarm上でのプロトコルの拡張の影響をテストすることができます。それは、BitTorrentコミュニティ全体の強化を行うときに重要になります。

TorrentFreak:多くのISPが、BitTorrentトラフィックを抑制し始めています。特に、もうすぐ開始されるBitTorrent Video Storeに関連して、このことをどう見ますか?

Bram Cohen:ISPは、全てのP2Pトラフィックが違法であると、これまでの経緯から考えているのでしょう。しかし、それは今日では全く当てはまらないのです。BitTorrent対httpというトラフィックの特定が、合法対違法を決定するためには、非常に乏しい材料となっているでしょう。ましてやコンテンツクリエーターたちでさえ、自らの作品を配信するために我々のセルフパブリッシュサービスを利用し始めており、更に大手スタジオは、セールスチャネルとしてBitTorrentの巨大な潜在性を認め、(我々と)契約に至っています。

合法的なトラフィックはP2Pエコシステム内で増大しています、そしてまた、海賊行為はhttpでもftpでも非常に高い頻度で行われています。ISPは顧客の利用し好んでいるアプリケーションを抑制するよりも、自らのネットワークを改善し高速にするよう投資しなければなりません。彼らのやっていることは単に粗悪なマーケティングとカスタマーサービスです。特にブロードバンド産業と、ネットワーク中立性を考える顧客との間に存在する競争であると思います。たとえば、現在日本と韓国では、顧客はシンメトリック(対称形)の100MbpsFTTHを使いたい放題楽しむことができます*1。ブロードキャスト経済学の観点からみると、P2Pの発展に適した環境は、Webをオンデマンドメディアとして真に強力な媒体にします。もちろん、それはまた問題をもたらすことになります:なぜ、アメリカ合衆国は2世代も遅れているのか?と。

TorrentFreak:ISPがBitTorrentトラフィックを制限していることがわかったとき、あなたはBitTorrentユーザに何をするよう勧めるでしょうか?

Bram Cohen:それを変えてください。競争は、消費者にとって最高のものです。あなたが複数のオプションを持っているなら、その選択肢を試してください*2。また、選択肢を持たない、またはどちらの選択肢も問題を持っているならば、カスタマーサービスに電話してください。たくさん電話してください。それによって、ISPは、人気のアプリケーションとそのwebサイトへのアクセスを提供することよりも、怒れる顧客に対処する方がコストがかかることを理解するでしょう。

TorrentFreak:現在、公式クライアントは暗号化をサポートしています。しかし、これをコントロールするための設定がありません(間違っていたら、誤りを指摘してください)。これはクライアントが全ての転送を暗号化しているということを意味しているのでしょうか?

Bram Cohen:いいえ、デフォルトでは公式クライアントは暗号化された接続を受信するだけで、送信の時には暗号化された接続を行いません。我々は、不親切なISP環境下にあるユーザのために、そのサポートを加えました。私が以前言ったように、プロトコルの暗号化はせいぜいISPの帯域制御を一時的にハックする程度でしょう。それが通用するのは、トラフィックを特定するため識別技術がパケット監視によるものから、転送パターンを利用したものへと移行するまでの間だけです。帯域制御を避けるためのよりよいアプローチ(訳注:暗号化のことをさしていると思われる)が確かにあります。しかし、我々はまだ、ISPと共に生産的に取り組もうとしています。結局、ネットワークを所有しているのは彼らなのですから。しかし、我々が、BitTorrentユーザにより良い経験を提供するために、(ISPと)共に取り組む方法を見出すことができないのであれば、軍備拡大競争は始まるでしょう。

TorrentFreak:以前あなたは、暗号化を好ましくないといました。あなたは、選択肢として何を提案しますか?

Bram Cohen:私は、それを潔白なままにしておくということを言いたかっただけです。そして、ISPネットワークを改善するために、キャッシング技術を利用しようと考えています。それでも、ISPは光ファイバーサービスを広げ、より太い回線を用意しなければならないことには変わりありませんが。

所謂BitTorrentトラフィックにおける『暗号化』は、本当の意味での暗号化ではなく、混乱させているだけです。それによって匿名性が提供されるわけではなく、単に一時期な帯域制御を回避するだけにとどまります。より良い混乱アプローチがあります。そして、帯域制御と戦うためのエンジニアチームが我々にはいます。しかし、私は深刻な軍備拡大競争に陥ることなく、全てが友好的に解決されることを望んでいます。

TorrentFreak:μTorrent獲得の真の理由は何だったのですか?

Bram Cohen:μTorrentは非常にきれいなコードベースと、大きなユーザコミュニティがあります。しかし、我々は自らのC++実装のクライアントを開発していました。更に前進するため、以前アナウンスしたことなのご承知だとは思いますが、新たに獲得したC言語ベースによって(μTorrentや我々のプロトコルの拡張をベースにして)BitTorrentをシリコンや非PCハードウェア上に搭載する計画があります。

TorrentFreak:μTorrentが現在持っている特長を除去するという予定はありますか?

Bram Cohen:いいえ、μTorrentユーザは、そのクライアントに満足しており、我々はそれを保ちたいと考えています。ただ、μTorrentはMac、Linuxプラットフォームに対応していませんが、我々のエンジニアチームはそれを実現するためのリソースを十分に兼ね備えています。

TorrentFreak:今後、公式クライアントはどうなりますか?

Bram Cohen:公式クライアントの拡張とμTorrentの拡張は収束するでしょう。しかし、我々はオープンソースとしてのBitTorrentの参照実装を提供し続けることを約束します。

TorrentFreak:μTorrentはBitTorrent Video Storeと統合されますか?

Bram Cohen:我々は、ユーザがインストールしたいと思う全てのBitTorrentクライアントにエンターテインメントネットワーク機能のサポートを搭載するつもりです。

TorrentFreak:BitTorrent Video Storeで扱う製品の価格設定とビデオファイルの品質について教えてもらえますか?

Bram Cohen:価格設定にまだ公表してはいません(訳注:なのでコメントは控えますということ)。ビデオの品質に関しては、利用可能なコーデックで最良のものになります。"store"であることに加えて、我々のサイトにはデジタルエンターテインメントを公開し、そして発見するための目的地としても考えていますので、有料のものだけではなく、無料のコンテンツもあります。

TorrentFreak:あなたは以前、ビデオストア内のコンテンツの複数のものが、Windows DRMによって「保護されている」と発言しています。あなた個人としてDRMをどのように見ていますか?そして他の、よりフーザフレンドリーな選択肢を考えていますか?

Bram Cohen:多くのコンテンツパートナーが、我々の配信しようとしているコンテンツにDRMを施すよう要求しています。それはひどく悩みの種でもあります。しかし、我々はユーザ経験とそのサポートへの影響を最小限に抑えるよう努力しています。

TorrentFreak:昨年、BitTorrentとMPAAとの間の取り決めについて、非常に多くの噂を耳にしました。この取り決めのことについて、もう少し具体的にお話いただけますか?

Bram Cohen:著作権を侵害するモノを、我々のサイト上から排除し続けることをサポートし、そして彼らのコンテンツを、我々のエンターテインメントネットワークを通じて利用可能にするために、多くのMPAAメンバー企業と取引をしています。多くの人が考えているほど、MPAAはHive Mind*3というわけではありません。我々はビジネスの取引に関しては、個々にそれぞれの加盟企業と交渉しなければなりませんでした。現在まで、彼らのどこからも、投資を受けてはいません。

TorrentFreak:mininova.orgやTorrentpsy.comといった複数のBitTorrentサイトが、あなた方と全く同じポリシーを持ち、彼らに問い合わせのあった全ての著作権侵害に関わるものを削除しています。しかし、彼らはしばしば悪者とみなされています。BitTorrent.comと同様のtorrentのインデックスをしているにも関わらず、MPAAはtorrentspyやisohuntを訴え、対話すら拒んでいます。これについて、どう思われますか?

Bram Cohen:法的にどうであるかを考えることが、そのような状況での問題の全てであると間違って認識されてしまうことはよくあります。私はmininovaやtorrentspyについての詳細をよく知らないので、法的にどうこうという意見はありません。しかし、その人たちの考える「合法的であること」をどの程度守るかに関わらず、敵対的であることは、予想される結果に終わるということは考えられます。

TorrentFreak:MPAAとの取り決めによって、BitTorrent.comを利用する大部分の人が、そこで検索されるコンテンツの大部分が合法的であると思うかもしれません。しかし、BitTorrent.comは多くの著作物をインデックスしています。サイトを利用するユーザの中には、これによって混同してしまう人も出てくるとは思いませんか?

Bram Cohen:我々は著作物を検索インデックスから排除するために、協力しています。そして、我々の新しいサイトが開始されるときには、セルフパブリッシュで、ライセンスされたコンテンツだけが我々自身のインデックス上に(一般的なweb検索の代わりに)あるよう、より強化されます。

TorrentFreak:昨年3月、MPAAはサイトが著作権侵害に繋がっているとして、スウェーデン政府にそのサイトの閉鎖するようを迫りました。bittorrenrt.comは、thepiratebay.org(しばしば「海賊天国」と揶揄されるサイト)からのtorrentをインデックスしています。MPAAはこれまでに、BitTorrent Incに対してthePirateBayからのtorrentをインデックスするのをやめるよう依頼してきたことはありましたか?

Bram Cohen:削除通知の焦点は、主にコンテンツのそのものについてのことであり、それらがどこからのものか、という点に関しては言及されているものはありませんでした。

TorrentFreak:将来的にBitTorrentでオンラインコンテンツをストリーミングできるように開発を進めるということはありますか?たとえば、YouTubeのようなビデオストリーミングサイトが(そのために改良されたバージョンの)BitTorrentを利用するということがありえるのでしょうか?

Bram Cohen:はい、我々はBitTorrentのストリーミングバージョンを開発しています。これについての詳細は、今年の中旬ごろに発表する予定なので、楽しみにしていてください。

TorrentFreak:特に若い人たちの間で、BitTorretはビデオレコーダーの役割に置き代わっているようです。LOSTのような人気のあるテレビ番組のエピソードは、BitTorrent上で週に500,000回以上(違法に)ダウンロードされています。これらの数字は明らかに、BitTorrentの持つ潜在性を示しています。つまり、我々の知っているテレビというものが変化するということを示しているのではないかということです。BitTorrent Incがテレビの将来の役割を担うことができると考えていますか?また、どのような製品やビジネスモデルが、これらの海賊行為と競争することができると思いますか?

Bram Cohen:我々の新しいサイトは、数千の映画やテレビ番組を提供しますので、その質問にはイエスと答えられます。我々は確実に、ビデオの将来の役割を担うでしょう。海賊行為と競争するということに関しては、我々がよりすばらしいカスタマー経験するほど、人々は海賊行為に頼る必要性を感じなくなるでしょう。そのためにも、我々は広範囲におよぶ価値あるカタログを適正な価格で提供するつもりです。将来、我々のサイトの不可欠な要素として、広告モデルによる無料のコンテンツ提供への拡大も考えています。また、インディペンデントなパブリッシャーに、配布、プロモート、そして最終的には販売のためのプラットフォームを提供するつもりでもいます。

TorrentFreak:過去5年間を振り返って、あなたが最も誇りに思うことはなんですか?

Bram Cohen:過去5年間を振り返って、私は今でも第一線でBitTorrentに関わっていることを誇りに思っています。私がはじめてそれに取り組み始めたとき、誰一人としてflash crowdに対処するためのロジスティカルな問題を解決することが、可能かどうかなどわかりませんでした。それは挑戦的なことでしたが、私はそれを働かせることができただけではなく、それを非常に効率的に働かせることができました。また、最近では、BitTorrentが他のP2P構造とは異なり、コンテンツ配信のための合法的で、信じられないくらいに強力なツールであることを、コンテンツパブリッシャーや企業に納得させるために、懸命に取り組んだチームの一員であることを私は誇りに思います。

TorrentFreak:質問に回答する時間を取っていただいたことに感謝します。

*1米国ではADSL/CATVユーザが依然として多く、Web2.0の時代になっても回線が非対称形(アップロード/ダウンロードの利用可能な帯域幅の比率が異なる)のままであるという問題がある。

*2他のISPへの移行ができなら、そうしたほうがいいということかと。たぶん、暗号化のことではないかと思われる。

*3集合精神。この辺を参考に。

やはり、企業を背負っているだけあって、発言には慎重なところがあり、Ashwin Navinとのインタビューと重なるところも多いけれど、やはり開発者だけあって、NavinよりもBitTorrentそのものに対する考え方が具体的だなぁと思う。でいて、TorrentFreakもずいぶん突っ込んだこと聞くなぁと思ったり。

興味深いなぁと思ったのは、暗号化のくだり。Bramは暗号化自体には非常に否定的であって(インタビュアーのErnestoは暗号化を推奨しているけど)、それ自体が一時的なものであり、帯域制御のためのトラフィックの識別が転送パターンによるものに変われば、暗号化しても意味がなくなると指摘している。それよりならば、現状を変えるために隠れるのではなく、表に出て影響力を示すべきだとしている。その上で、キャッシング技術を利用し、ISPのサーバにキャッシングするなどして、トラフィックの問題を解決する道が模索できると考えている。

この辺は、いかに違法ファイル共有によって発展したプロトコルとはいえ、Bram自身は全うなプロトコルであり、逃げも隠れもする必要はない、というプライドを持っているということも影響しているのかと。簡単に言えば、隠れて使うのではなく、正々堂々と使えるように状況を変えろというとこでしょうか。ただ、気になるのはISPが非協力的ならば、暗号化についてもやぶさかではないという姿勢を示していることかな。もちろん、その背景にはBitTorrentプロトコル自体の非匿名性を当初から主張しており、違法な用途で使うことは簡単に見破ることができる、という考えがあってのものだろうけれど。

続いてuTorrentについて。公式クライアントとuTorrentの両方を所有することになったBitTorrent Incだけれども、両者の統合は考えていなさそうだけれども、実装に関しては同一のものになるかもしれないことを示唆している。でもって、その両者にBitTorrent Video Storeのプラットフォームとしての機能を搭載するつもりであることも明らかにしている。おそらくAzureus 3.0のような形になるのだろう。この辺はユーザからの反発もありそうだ。

余談ではあるけれど、Azureus3.0はあくまでも商業ラインであって、Azureusのバージョンアップ版ではないですよ。Azureus2.xは今でも開発が進んでおり、そちらは開発ラインだそうで。両者の違いはZudeoを搭載しているかどうかの違いでしかなく、Azureus3.xは2.xの上に成り立っているのです。特にZudeoを利用したいと思っていなければ、2.xでも特に問題はないですよ。

あとは、BitTorrent.comと他のTorrentサイトとの違いについて。これについては、あくまでもスタンスの違いを問題にしている。法的な問題に関する言及は避けたものの、isohuntやtorrentspyが訴えられたことについては、削除に関するポリシーを持っているとか、法的責任を回避するためだけの手段を持っていても、その敵対的な姿勢というのは相手からも認識できることが問題だと指摘している。少なくとも、BitTorrent.comは業界団体とも協調的であり、その姿勢が状況が同様であったとしても、訴えられなかった要因であると考えているようだ(まぁ、訴訟は抱えているけれど・・・)。

今後の発展については、BitTorrentプロトコルを利用したストリーミング配信なども検討している模様。

Torrentサイトの多くがディフェンシブな1年を過ごすことが予測される一方、BitTorrent Incはオフェンシブな1年になることだろう。ただ、それもBitTorrent Video Store次第なのかもしれないけれど、不発に終わったところでただで食い下がる人たちじゃなさそうなところが、興味深い。

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