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9歳のファイル共有ユーザの女の子から見たファイル共有、コピー、DRM

TorretFreakがどういう経緯かはわからないけど、9歳のファイル共有ユーザの女の子に対して、現状のインタビューを行っているよというお話。それほど深く考えずに、へぇ~なるほどねぇ、という感じで読んだほうがいいかも。深読みしすぎるのもアレだしね。

原典:TorrentFreak
原題:Inside the Mind of a 9 Year Old File-Sharer
著者:enigmax
日付:October 21, 2007
URL:http://torrentfreak.com/inside-the-mind-of-a-9-year-old-
file-sharer-071021/

ほとんどの人が、多くのファイル共有ユーザがティーンエイジャーやヤングアダルトであり、割合の大半を占めているということを知っているだろう。しかし、本当の子供-10歳にも満たない-であればどうだろうか?TorrentFreakは、9歳のファイル共有ユーザの敏感な心に着いて行こうとするのだが、 我々ですら古い考えを持っているのだということを思い知らされる。

大半の刊行物と同様に、我々TorrentFreakは通常大人に対してインタビューを行う。しかし、ある子供とのP2Pファイル共有についての最近の会話の中で、P2Pキッズに意見を述べてもらおうと考えた。我々は「Hannah(Hannah Montanaのことのようだ)」と呼んで欲しいという女の子とチャットをした。彼女はLimeWire、BEBO、YouTube、コピーすることの正しさと悪さ、果てはDRMについての不満まで話してくれた。

「子供や動物と仕事をしてはいけない」とWC Feildsは言う。TorrentFreakはそれに挑戦しようじゃないか。

TF. やぁ、ハンナ!年はいくつだい?

- あと12日で10歳になるよ。

TF. 今、どんな音楽を聴いているの?

- Sean Kingstone , Shayne Ward , High School Musical 2

TF. 初めて音楽を手に入れたのはどこ?

- MTVのミュージックチャンネル。

TF. PCを手に入れたのはいつごろ?

- 家にはコンピュータはあったけど、触らせてくれなかったの。でも、お父さんが去年買ってくれたんだ。インターネットもできるよ。

TF. インターネットでは何をしているの?

- MSN、友達とかいとことおしゃべり。あとゲーム。ドレスアップゲームかな。

TF. インターネットで音楽を手に入れだしたのはいつごろ?

- いとこがYouTubeを見せてくれたの。そのあと、LimeWireも。そのときは『すっごいイイ!」って思った。

TF. どんな風にイイ!って思ったの?

- 誰でもそこに置けるし、それはどんどん増えるし、それに実際にお金を払わなくていいもの。えぇと、インターネットにはお金を払わなくちゃいけないでしょ?それでLimeWireはインターネットでやるの。でも、インターネットにはお金を払わなきゃいけないんだから、LimeWireは本当は無料じゃないの。

TF. OK…なるほど…。他にどこかから音楽を手に入れる?

- いとこはBEBOから音楽を手に入れるって。彼女は他の人のページから音楽をコピーして、それを自分のページに置くの。

TF. 音楽をコピーするのはOKだと思う?

- うん、OKよ。彼女のページをよくするためにそれを使ってるだけなんだもん。

TF. Hannah自身がコピーすることはOKだと思う?コピーすることをどう思う?

- コピーすることはOKじゃないと思う。でも、みんなはそれを彼女のサイトからコピーする。だから彼女もその人たちからコピーするだけなの。あなたが私のTシャツをコピーする、だから私はあなたの靴をコピーするの、そんな感じかな。

TF. OK、ということは、学校の宿題を写すのにちょっとにてるのかな?…うーん…、OK、じゃあ、もう一度コンピュータでコピーすることについてお話しようか。LimeWireを使っているときに、誰かがHannahのことを見つけて、法律を破ってるよって言われたことはある?

- もし法律違反なら、どうしてインターネットに音楽があって、mp3プレイヤーが開発されたの?

TF. うーん、混乱してきた…。さっき、Sean Kingstoneが好きって言ったよね?じゃあ、もし、Sean Kingstoneのボスが。LimeWireでアルバムを共有しているんだから、お金を払えって言ってきたらどうする?彼に何て言う?

- W.E.!(勝手にしなさいよ!)

TF. いやいや、ちゃんと答えてよ。彼がそうしたらなんて言う?

- たぶん「厳しすぎるよ!(“tooooo strict!”)」っていう。でも、彼は私に何ができるわけじゃないし。彼は私のボスじゃなくて、Sean Kingstoneのボスなんだもの。

TF. もし、彼にお金を払わなかったら、どうなると思う?

- 何にも起こらない。私は若過ぎるから国から裁判を起されない。だから、彼も私を訴えられないの。

TF. もし、彼が手紙を送ってきたとしても、LimeWireは続ける?

- もちろん!

TF. なんで?

- だって、いいアルバムを手に入れられるのよ?当たり前でしょ?CDじゃ私のMP3プレイヤーには役に立たないんだもん。だからLimeWireだけがMP3プレイヤーに使えるの。High School Musical 2をCDで買ったの。でも、MP3プレイヤーに入れられないんだもん。

TF. どうやったらLimeWireを良くできると思う?

- 確実にちゃんと送信するために、音楽を送信している人とお話しすること。だって、時々ちゃんと再生できないのがあるんだもの。

TF. 海賊って何か知っている?

- オウムを飼ってるわね。(「arrrrrr」という効果音)

TF. CDとかDVDをコピーするのは違法だと思う?合法だとおもう?

- ちょっとは正しいと思うけど。彼らはDVDをマーケットで売ってるんだから。でも、家に帰ってちゃんと再生できなかったら、それは違法よ。

TF. 何で違法だと思うの?

- えー!だって、ちゃんと動くって言ってるのに、家に帰って見てみたらゴミだっていうなら、お金の無駄でしかないじゃない!

TF. LimeWireで手に入れたものにお金を払わなきゃいけないって思う?Hannahは、お店でCDを買わなきゃいけないよね?

- CDにはお金を払わなきゃダメ。だってそれはコンピュータじゃなくて、ディスクに入ってるんだもの。私のいとこ、うん、彼女はCDを買うためのお金がないときにLimeWireを使ってるの。

TF. 今までダウンロードした誰かのものを、その後、その人たちを見に行ったことはある?

- Lee Ryan and Simon Webbeのを手に入れて、その後Blueを見に行ったよ。なんで、私の大好きな趣味を聞いてくれないの?

TF. OK、Hannahの趣味は何だい?

- 音楽に合わせて踊ること、とっても楽しいよ!

TF. ありがとう、Hannah。これでおしまいだよ。素敵な誕生日を過ごしてね!

正しい、正しくない、ではなく、そう考えてしまうのだ、ということで。

まぁ、自分は訴えられないということは理解しているのね。でも、Hannahは訴えられないにしても、その両親が訴えられちゃうんだけどね。そこまではわからないのかしら?

関係ないけど、コメント欄に、Hannnahは50歳のデブだよ、とあったのに吹いた。

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Comment

へべれけ | URL | 2007.10.25 02:21
最後も含めて非常に和みましたw
先日の話にもありましたがモラルは置いてといて
やはり便利な物は使ってしまうのが人間ですよね。
コピーという性質も罪の意識を希薄にしますし
しかし問題はそれを正当化してしまう所なんでしょうね。
言い訳を用意してしまうこともまた人間心理故といった所ですか。

毎回非常に勉強になってます。これからも楽しみにしております。
ふと思ったんだけど | URL | 2007.10.25 03:26
質量のないものにお金を払う人間はいないということかもしれません
子供だから善悪の区別がつかないのではなく
もともと人間自体が理解できないのかもしれません

音楽を聴くには専用の機器で専用のメディアを使う必要がありました
映像も同じです
ゲームも同じく専用の機器で専用のメディアが必要でした

割れはついこないだまではメディアで手渡しでした

そういう壁が高速回線とハイスペックマシンの普及で破壊され
質量のない商品は無防備の状態におかれることになりました

もともと"質量のないものに金を払わない"という性質を人間が持っていると仮定するならば
著作権法でがんじがらめにしても厳罰を科しても何をどうしても止めることはできないでしょう

無料でばらまかれて誰も金を払わなくても
何の影響もないビジネスのメソッドが発明されるのが先か
経済が凍りつき大衆文化が消滅するのが先か

神のみぞ知るといったところでしょうか
匿名のPeerさん | URL | 2007.10.25 09:08
「大衆文化が消滅する」わけがないでしょ。ラジオやレコードが産まれる何百年も前から文字通りのストリート・ミュージックもダンスもありました。
現在の知財利権ヤクザは単なる寄生虫。
下部構造の変化についていけていない法律の方が「間違って」る。
ふと思ったんだけど | URL | 2007.10.25 11:09
質量のないものにお金を払う人間はいないということかもしれません
デジタル化出来るものは画像、音楽、文章、アイデア、本来タダです
きっとデジタルデバイドなゴロが必死にしがみついているのでしょう
電子マネーや株なども質量はないのでいずれは資本主義も崩壊します
著作権法は一部の既得権益者達の手だけで都合良く作られた悪法です
匿名のPeerさん | URL | 2007.10.25 19:15
>匿名のPeerさん
原始時代に戻っちゃってどうするんですか?それって文化の退行って言いません?
大手レーベルが消滅してメジャーな音楽が生産されなくなったら結局共有する音楽もなくなっておしまいですよ
質量のない商品に金を払うという概念がないという大半の人間が
高度情報化社会についていけず遅れているという見方もできますよね
それに代金を払わない客には無法者のヤクザですらついていけないと思います
本物の寄生虫はお金を払わずに商品を入手して犯罪ではないと騒ぎ立てる客ではないでしょうか?

>ふと思ったんだけど
人の名前を使って改変コピペなんてよっぽどトサカに来たんですね
私の言葉がそこまで影響を与えたのなら御の字です
匿名のPeerさん | URL | 2007.10.26 16:53
「厳しすぎるわよ!(“tooooo strict!”)」は名スローガン。
「なんではらわなくちゃならないの?」ではない所に一安心。
匿名のPeerさん | URL | 2007.10.26 17:12
>5
 これから産まれる文化とこれまで産まれた文化、どっちを議論してるんですか?
 これまで産まれた文化は自由化した方が誰しも享受できるようになって豊穣。
 これから産まれる文化については「大手レーベルが消滅してメジャーな音楽が生産されなくなったら結局共有する音楽もなくなって」という言葉自体があなたの文化理解の貧しさを表していると思います。
 時代の流れに従って、どんな種類の音楽がメジャーになるかは移り変わって行きます。今のメジャーがメジャーじゃなくなっても新しい音楽は必ず産まれます。ビ・バップにせよパンクにせよテクノにせよヒップホップにせよ「メジャーで売れようが売れまいがこの音楽がやりたい」というアンダーグラウンドから新しい流れが産まれてきました。革命的な流れは、産まれた当初はそのときのメジャーの基準から見れば笑っちゃうような稚拙な水準から始まるのです。そしてその基準そのものを書き換えてゆく。例えばニコニコ動画でのムーヴメントがそれに続くか消えるかはまだ誰にも分からないけど、新しいテクノロジーは新しい場を提供します。これに日本だけ無理矢理ブレーキをかけてもどこか他所の国に持って行かれるだけです。
 もっといえば、現在のメジャー・アーティスト達の中にすら、レコード会社を離れたり自分のアルバムを無料(でも)ダウンロードできるようにしたりという流れも始まってるのですがね。。
heatwave | URL | 2007.10.26 19:54 | Edit
みなさま、コメントありがとうございます。

へべれけさま

確かに、どのような人であっても何かしら自らの行動を
正当化してしまうところはありますからね(私も含めて、です)。

Hannahはまだまだ子供なのでしょうが、彼女なりに自らの
正しさというものを持っているのでしょう(客観的に正しい、正しくないは
別としても)。どのような正当化がなされるにしても、人は
そういった直感的な印象を持ちうるということは認識すべきことなのかも
しれませんね。

これからも、よろしくお願いします。


ふと思ったんだけどさま

確かに質量のないものにお金を支払う、ということに対する違和感は
あるのかもしれませんね。ただ、おそらくはこれまでは物質的な媒体に
お金を支払ってきたということ、そして物質的な媒体によって得られる
安定性などに対して、お金を支払いやすいということもあるもかもしれません。

ただ、抽象的な話になってしまいますが、形のないものに対してコストを
支払うということは、社会的な存在である人間にとっては、それほど違和感を
覚えることではないのかもしれません。関係性というのは質量をもたない
抽象的なものですが、人間を動機づけるには十分な概念です。
そうした方向からのアプローチも面白いかもしれませんね。
SNSなどは、金銭的なコストはそれほどかかるものではありませんが、
人々がそこに動機づけられるもの、社会性ゆえ七日も知れません。

※3さま

私も今のカタチでなければ、音楽が成り立たないとは思っていませんので、
ご意見の骨子には賛同いたします。音楽を創出する、音楽を聴く、という欲求は
決して今のカタチでなければ達成し得ないものではありませんので、
今のカタチが変わり行くにつれて、それに即したカタチで音楽文化が生まれて
行くのだと思います。

ただ、知財利権に群がり、そこからの利益を最大化させるだけを目的としている
人たちは問題なのですが、その一方で現行の著作権法による保護が必要な
局面も多々存在します。

弊害を抑制しつつ、利点を強化する、今はそれが必要なのかなぁと思っています。


※6さま

「厳しすぎるわよ!」は彼女なりに道理がわかっているということなのかも
しれませんね。私もなかなかの名言だと思っています。

※7さま

音楽文化については上述した通りなのですが、個人的には『音楽のこれから』
には、既存の音楽産業の方々にもいて欲しいなと思う部分もあります。
商業的な成功が、より良い作品作りの糧となることもありますから、
そうした選択肢がある、ということが芳醇な音楽の世界を作り出す
一助ともなるのかなぁと思っています。

また、現代音楽の膨大なアーカイブは彼らの手にあるわけですから、
彼らに退場されるのも困りものです。そういった意味では、これからも時代に
あった形で、音楽の世界を作り出していってくれるといいなぁと思っています。
ただ、時代にあったカタチに彼らを押しやるのは並大抵のことではないと
思っていますから、一度滅びてしまえ、とたまにいってしまったりもしますが。
滅びて欲しいというよりは、その脅威を感じ、そこから再生して欲しい、
というところでしょうか。彼らはそれほど馬鹿ではありませんから。

といっても、※7さんもおそらくは同じ意見をお持ちだと思っています。

せっかく、いろいろな選択肢が考えられる時代になったというのに、
それを阻害するのだけは避けたいですからね。


それと、コメントの反映の件なのですが、FC2が不安定なのか、どうもリアルタイムで反映されないことがあるようです。サイドバーには表示されていても、エントリ内のコメントが表示されないということが最近しばしばあります。

また、コメントを頂き、一定時間公開されているにもかかわらず、その後消えてしまったり(もちろん、コメントを寄せていただいた方が削除したのかもしれません)ちょっと不可解なことが起こっています。

当ブログの管理においては、よほどのことがない限りはコメントを削除するつもりもありませんし、これまで削除したことがあるコメントは、SPAMとJoostインビテーションを希望された非公開のコメントだけです(コメント数が多くなりすぎて、コメント欄の表示がおかしくなってしまったたため)。

ですので、もしコメントが数時間たっても反映されない、一定期間の後に削除されてしまった、ということがあれば、再度のコメント、または右サイドバーのメールフォームからお知らせいただければ幸いです(メールアドレスは適当に書いていただいて結構です)。
ふと思ったんだけど | URL | 2007.10.27 00:43
>>7
アマチュアやインディーズの革命もメジャーがあるからこそ存在するのです

質の高い楽器ひとつがいくらするのか知っていますか?
スタジオで収録するのも1万や2万でできるわけではありませんよ
CDを何万枚も市場に出回らせるのに一体どれだけの資本が必要なのでしょう

メジャーでない場所での革命は大変結構ですがメジャーを否定する理由にはなりません

それに、私は割れや共有を否定しているわけではありませんよ

割れの行き過ぎで倒産が相次いで文化が吹き飛ぶの先か
時代に合ったビジネスを彼らが作り出すのが先か
そういう話をしただけなので

>heatwaveさん
>6さんが言われている通り、9歳の子供でも重さのないものに金を払うということが理屈としては理解できているんですよね
しかし、本当に買うか買わないかの段になると買わないほうを選択する人間が多いと思います
そのアーティストの熱狂的なファンなら買うでしょうが、
それほど熱狂的でないものを聞くときにそれは起こるのではないでしょうか
絶対に買わない、買うことが理解できないという話ではなく
頭では分かっていても心や本能の部分では理解してないのかも・・・という話でした
匿名のPeerさん | URL | 2007.10.27 12:24 | Edit
>9
>アマチュアやインディーズの革命もメジャーがあるからこそ存在するのです
真逆の例を挙げたのですが。どうしてもと仰るならビ・バップやパンクやテクノやヒップホップの誕生が「メジャーがあるからこそ」である論拠をあげて下さい。今回の文脈において。無理、というならこれ以上はこのコメント欄の読者の判断に任せます。

>質の高い楽器ひとつがいくらするのか知っていますか?
クラッシックの楽器ひとつが何百万何千万円するものなのか御存じないようですね。これらは全てレコード会社が買い与えたものではありません。あなたが「メジャー」と思っている音楽が価値があると思う人が十分いれば、それは残ってゆくでしょう。クラッシックのように。

>スタジオで収録するのも1万や2万でできるわけではありませんよ
そういう形態が必要な音楽に十分需要があればそういう形態の音楽は新しいビジネスモデルと共に残っていくでしょう。なければ淘汰されるだけです。今までに淘汰されてきた数えきれないジャンルの音楽と同様に。例えば、TVスタジオを借りるのにいくら金がかかろうとも、それはきちんとファイナンスされて無料で放映されています。(このビジネスモデル自体は淘汰されつつある側ですが・笑)

>CDを何万枚も市場に出回らせるのに一体どれだけの資本が必要なのでしょう
こんなものはもはや音楽の流通にとって全く必要ではありません。むしろ過去の遺物となった法制度が、新しいネット上での流通を妨げている。それはこのブログのテーマの一つでもあるのではないでしょうか。

はじめから結論ありきの文章では、読者への説得力はありませんよ。
色付きの文字
ふと思ったんだけど | URL | 2007.10.27 19:52
メジャー音楽やレーベルの否定ありきでは議論にはなりませんね

人のブログにてめえの書き込みだけでも迷惑かけてるのに
答えの出ない論争までするほど私はあつかましくはないです

では、私は私、貴方は貴方、そういうことでひとつ
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