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Jamendo:CCミュージックへの広告収入の分配、など最近の動き

前回のエントリではJamendoのCCアルバム5,000枚達成という記事を紹介したのだけれど、そんなわけでまたJamendo Blogから最近のJamendo関連の動きをピックアップしてみようと思います。

とその前に、以前Jamendoの動きをお知らせしたときのように、今回もJamendo上でアルバムを配信しているアーティストの紹介から。今回はFury Taleというバンド。イントロは泥臭い感じだなぁ(悪い意味じゃなくてね)という印象を受けたのだけれども、ボーカルの入りがいい感じで裏切ってくれたので、即ダウンロード。パーマネントな集まりなのかはわからないのだけれども(Guitar Session Colomiersというところから派生したバンドの模様)、なかなかよかった。ギターのYvalainはソロでも活動しているらしく、こちらは随分渋い感じ(ジャンルはバロック!Fury Taleとは全然違うのでちょっとビックリ)。結構年なのかな?ということで、よかったらこのFury Taleの曲を聞きながら、読んでくださいませ。

まずはじめは、Jamendoが広告収入をアーティストに分配するよというお話から。

Good News!本日、私たちは4月から7月までの収入を分配しました。総額6,000ユーロ(約100万円)が、このプログラムを申し込んだアーティストたちで分配されます。

それはどのように働いているか。毎月、このプログラムに登録したアーティストたちは、Jamendoの広告収入の50%を得ます。分配率は、その人のJamendoページへの訪問者数に比例します。つまり、アーティストページにより多くの人々が訪れるほど、より多くのお金が得られるということです!

このシステムは、人気あるアーティストに若干のお金儲けを可能にしながら、Creative Commonsライセンス(それによって、ユーザは音楽を無料でダウンロードし共有することを許諾される)の使用のためのもっともイノベーティブな方法の1つとなります。

Creative Commonsへの1つの誤解として、Creative Commonsライセンス下にあるコンテンツはすべからく無償であるという思い込みがある。もちろん、ノンコマーシャルラインセンスがあるものをノンコマーシャルに利用することは、確かにペイに関連するものではないが、それをコマーシャルな用途で利用する場合には、その利益はコンテンツの製作者に還元されるべきだろう。

Creative Commonsオランダは著作権徴収団体Buma/Stemraとともに、Creative Commonsライセンス下で配布されている著作物の商用利用に対する著作権料の支払いに関するプロジェクトに取り組んでいる。このJamendoの広告収入の分配も、Creative Commonsライセンスでの公表によって利益を損ねられるわけではない、ということを体現したいのだろう。

世の中にはCreative Commonsを清貧の象徴のように捉えている人もいるけれど、実際にはそうじゃない。主に商用であれ、非商用であれ、そこからどのような利益を得ようとするか、ということを創作者や公表者が自らの望ましい形で公表することができる、ってことなんじゃないのかな。もちろん、問題が完全にないわけじゃないだろうけど、その問題が全てを否定しうるものでもないと思う。

続いては、Jamendoが『Red Hat magazine』とパートナーシップを結んだ、というニュース。

週刊のRed Hat magazine上に、Creative Commonsライセンスにて作品を公表しているアーティストを紹介するコーナー、 Creative Commons Artist Spotlightを設けるとのこと。その目的としては、より多くのアーティストに作品をCCライセンスにて公表することを促進するというもののようだ。その最初の週はオルタナプログレッシブバンド『Convey』。オルタナファンは好きかも、プログレファンは期待しないほうがいいかも、という感じのバンド。個人的にはGoodな感じ。早速ダウンロードして、お気に入りに追加してみた。

そんな風に少しでも多くの人の目に触れるよう取り組んでいるようで、これはJamendoにて楽曲を提供しているアーティスト、ひいてはJamendoを利用しているリスナーにとっても素晴らしいことだろう。

次は、Jamendoが、あなたとJamendo、Creative Commonsについてのお話を募集しているというお話。

ちょっとしたJamendoやCCによるエクスペリエンスを是非とも表現して、レコメンド欲しいとのことらしい。ここでは、ヴァージニア工科大学の学生からのビデオコメントを紹介している。最後はまさに彼なりの表現なのだろう。若さとは素晴らしいものだ。


Jamendo testimonials
Uploaded by romandroll

また、10月の話題としては、Creative Commonsの5th launch dayに参加し、そこでJamendoにてCCミュージックを配信するアーティストのコンピレーションCDを配ったようだ。そこではCCライセンスと文化的な作品、特に音楽について議論が交わされ、まだまだ克服すべき点はあるにしても、アーティストがJamendoとCCが促進する新たな配信モデルに確信を抱いていることが示されたのだという。まぁ、もちろん、そういう場だからそういう結論にもなるのだろうけれど。もちろん、私としてもJamendoのようなプラットフォームの可能性を信じて止まない1人だけどね。

まだまだ続きます。10月26日のエントリによると、それまでの数日間の間にロシアからJamendoに加わったアーティスト、ユーザが急増したらしい。それはLinux.org.ruをはじめとする複数のサイト、ブログがJamendoのアルバム5,000枚突破を記事した結果であるようだ。日本のサイト、ブログの皆様も、どうぞJamendoをレコメンドしてくださいませませ。もちろん、無駄に煽れってわけじゃなくてね。でも、十分にレコメンドされるだけの価値のあるサービスだと思う。

最後に、イタリアの著作権料徴収Siaeが、Buma/StemraとCCオランダのプロジェクトのイタリア版のために協力していくことに同意した、という話題。これによってコピーレフトはますます広げられるかもしれない、としている。これはSiaeとFree Hardware Foundationとの共同によって進められ、Frontiere Digitali(議論のためのメーリングリストやwikiの提供)、Jamendo、Wikimedia Italia Beatpick Fiordiluna icecreams (著作権料徴収団体に支払う必要のないコピーレフトミュージックを普及させたオーガニックフェアなアイスクリームショップ)などがパートナーとして参加するのだという(詳しくはこちら)。

 

余談だけれども、なぜ私がISPによる帯域制御や、ダウンロード違法化に強く反対しているか、というと、このようなサービスを邪魔されたくない、という願いからでもある。ISPが帯域制御をかけることそれ自体には、現状では致し方ないと思う部分もあるのだけれども、それが過度に適用されることによって、せっかくWebの特性を生かした、全うなサービスが阻害されてしまうことにもなりかねない。また、商業的な著作権所有者たちに都合のいい法改正がなされることで、せっかく合法的な取り組みによって作品を広めようとする試みを抑制されかねない。

もちろん、Jamendoのようなサービスはちょっと調べれば、これが合法的なサービスだとわかるだろうし、紹介する人もそう言うだろう。しかし、Jamendoほど認知されていないサービスではどうだろうか?それほどレビューされていない、しかし、画期的なサービス、そんなものがでてきたとき、たとえそれが想像を絶する交渉や努力の末に成し遂げられた革新的なサービスであっても、それを知りえなければ、その革新性は違法な行為によってクリアされているのでは?という疑問を持つかもしれない。そうしてユーザの手が引っ込められるということもありえるのではないだろうか?

もちろん、このブログを読んでいるようなGeekな知識ある皆様はそういった懸念を持たないだろう。ただ、問題はこのようなサービスを下支えする、ごく普通のネットユーザなのだ。ダウンロード違法化の議論を見ていても、未だに逮捕とか、警察の点数稼ぎという言葉を見かける。この問題に関心を示す人ですら、そうなのだ。彼らに知識がないということではない、違法化されるということは、普通に人々にとって、そのように認識されうる、ということを示しているのだ。

ひとたびこのような法律が通れば、行使するしないは別にしても、その(つまりプロパガンダの)効力を高めるために、刑事罰を含む改正を求めることになるのかもしれない。そうなれば更に状況はひどくなる。

これまでは商業的ではないという烙印を押された、商業性を求めてはいない作品を、人々の前に公表するという機会は非常に限られた範囲のものだった。しかし、インターネットはそこに光をあて、多少の制限はあっても、多くの人が自らの表現を公表するチャンスを与えてくれた。そしてその制限は次第に取り払われつつある。その段に至って更にそこに制限を加えようとする試みは、断固反対されなければならない。

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Comment

ふと思ったんだけど | URL | 2007.11.02 20:01
この試みが商業的に成功するならば、
既存の著作権体制は崩壊するでしょう

その日が楽しみです

私は帯域制限やダウンロード違法化に勿論反対の姿勢を取っています
一番の理由は違法ファイルをダウンロードするのに邪魔だからです
FPSをタダで大量にプレイできますし、音楽もタダで聞き放題です
この既得権益を手放す気はまったくありません

ところでMiAUという団体があるのをご存知でしょうか
彼らはインターネット先進ユーザーの会と名乗り
方々で故意に事実を誇張したり嘘を織り交ぜながら
そのごく普通のネットユーザーの人々を恐怖に陥らせ
テンプレ通りのパブコメをとにかくたくさん送れと扇動しています

彼らの目的は己の既得権益のことしか考えていない権利者たちから
先進的なネット技術の自由と未来を守るために戦うことだそうです

私は思うのです

著作権を必要以上に主張し、割れ厨を叩き、
違法ファイルをやりとりすれば豚箱に叩き込むぞと脅す権利者たちも
自由な違法ファイルのやりとりを主張し、権利者を叩き、
自分たちに協力しないのならば豚箱に叩き込まれるぞと脅す彼らも

根本的に──、また既得権益を守る戦いをしている群れとして
同じなのではないかなと、そんなことをふと思ったり思わなかったり
heatwave | URL | 2007.11.03 21:33 | Edit
>この試みが商業的に成功するならば、
>既存の著作権体制は崩壊するでしょう

それはないと思いますよ。いい方向に変化をもたらすものであって欲しいと思っていますが、Jamendoにが一極を提供している人の中には、ワナビーの人たちも少なからずいるでしょうから。これまで多くの人に自らの存在をアピールできなかったアマチュア、実績が欲しいプロ指向の人たち、その両方にパブリッシュの機会をもたらすということが重要なのだと思います。また、プロのアーティストであっても、商業的な目的以外にも著作物をパブリッシュしたい、という場として望ましいものとなりえるとも思っています。

MiAUはもちろん知っていますよ。infさんのブログで読みました。読者の方からのメールで教えていただいたり、MiAUの件には触れないのですか?という問い合わせもありましたし。私は応援していますよ。直接応援エントリでも書こうと思ったのですが、当ブログのテーマの1つでもある「テクノロジーと現状のディスクレパンシー」、その緩和がMiAUのような団体の必要性でもあると思っていますので、それにパワーを与えること、つまり、そのズレをより多くの人に気づいてもらう、もしくはそのズレを引き起こすようテクノロジーに目を向けること、それこそが今必要なものだと思い、団体の設立意図のオウム返しになるよりは、1つでも多くのズレを紹介することで、間接的に応援しようと思っているわけです。

さて、そのMiAUですが、彼らが対峙しなければならないのは、ビジネスのためなら泥を呑むことを厭わない人たちです。もちろん、そういう人たちのそのような態度を批判しているわけではありません。ビジネスなんてのはそういうものです。ただ、それによって、人々の権利が狭められ、保証の範囲が狭められているのだとすれば、それに声を上げる必要があります。自らの求めるものと、相手の求めるものが重なっているのですから、どちらかが譲歩させられるわけです。しかしこれまでは、総じて著作権産業の声が大きく、消費者の声が届かないという現状がありました。その状況の打開のために、しっかりした対立軸を設けるという考えがあるのでしょう。

もちろん、実際の活動においては、泥を呑むことも必要になるでしょう。おそらく彼らはそうした覚悟もあるはずです。それに対して批判が生じるのも致し方のないことでしょう。

ただ、ふと思ったんだけどさんの意見を拝見して思ったのですが、既得権益という言葉で印象を操作しているように思えるのですが、いかがでしょうか?抽象論で批判することを否定するつもりはありませんが、問題があると思うのであれば、具体的な箇所を指摘すべきかと思います。少なくとも私には、彼らが海賊行為を容認しているとは思えないのですが・・・。

問題の本質は、既得権益という言葉でもその構図でもありません。個々の主張の妥当性にあります。たとえ、既得権益という言葉を用いるとしても、妥当な理由によって既得権益を守るというのであれば、健全な行為だと思いますよ。問題は、妥当とはいえない理由によって既得権益を守ろうとする試みにあると思うのですがいかがでしょうか。

幸い、MiAUの人たちはそのような疑問に対して真摯に答えてくれるのではないでしょうか。関係者の中にもコメントを開放しているブログを開設されている方もいらっしゃいますから、直接質問することも可能でしょう。
ふと思ったんだけど | URL | 2007.11.04 00:09
彼らが対峙しているのは存在しない、見えざる敵です
風車に向かって突撃しているのと同じだと思います

少なくともダウンロード違法化は自由なネット閲覧を
妨げるような秘密警察の弾圧チックなものではありませんし
そもそも違法ファイルのダウンロードが違法でないことが異常です
むしろこの法案は遅すぎた感さえありますね

彼らは誇張した真実の中に真っ赤な嘘を混ぜ込んで方々で喧伝し
一般ユーザーを恐慌に陥れることでシンパを増やそうとしています

その活動内容も偏向し切っていてお粗末なものです

パブリックコメントにテンプレを使ってとにかく数を送れと言っていますが
彼らは知識人で活動家を名乗っているにも関わらず
これまでのパブコメ運動の顛末をまったくご存知ない

テンプレによる集団の連投が何の意味もないどころか
偏った集団の組織票としてひとつに纏められてしまうか
悪戯として一蹴され、再募集となることすら理解していない

パブコメは知恵遅れのオモチャではないということが分かってない
はっきり言えば不謹慎で失礼で最低な、無知なユーザーを利用した扇動です

むしろ真摯に今回の法案に疑問を呈する人々の妨害をしているとしか思えない節すらある

著作権問題は彼らのような知識人気取りの人間の屑のオモチャではない
心からそう思いましたね

既得権益で印象操作をしているといえばしているんでしょう
既得権益という言葉自体印籠のように使われていますから
権利者側との戦いにおいて既得権益と騒いで印象操作をする人間と同じです

はっきり言わせてもらえば「海賊行為がしたい」から法律に苦言を呈する、そういう意見もあっていいはすです

ですが彼らは清廉潔白で腹黒権利者モンスターと戦う勇者を演じようと躍起になっています

それを逆に向けてみただけなんですけどね
heatwave | URL | 2007.11.04 20:58 | Edit
率直に申し上げますと、ふと思ったんだけどさんは無い物ねだりをしているのではないかと思いますが。自らの意に介さない団体が現れたことで、感情的に批判しているように思えます。


>少なくともダウンロード違法化は自由なネット閲覧を
>妨げるような秘密警察の弾圧チックなものではありませんし
少なくとも私は、このような法律が成立し、過度に誇張したプロパガンダがなされることで、ネット上での活動が抑制されうると考えています。実際、違法ダウンロードの当事者達のつどうダウンロード板においても、逮捕だ、警察の点数稼ぎだといわれています。それが一般的なユーザの反応だということなのでしょう。そうした反応が引き起こすことは、君子危きに近寄らず、ではないでしょうか。私はそれを危惧しています。それを違うというのであれば、どのような根拠からでしょうか?

>彼らは誇張した真実の中に真っ赤な嘘を混ぜ込んで方々で喧伝し
どの点が誇張であり、どの点が真っ赤な嘘なのでしょうか?

>その活動内容も偏向し切っていてお粗末なものです
どの主張が偏向的であり、では、どのような主張が中道だといえるのでしょうか?

>権利者側との戦いにおいて既得権益と騒いで印象操作をする人間と同じです
彼らのやり方が批判に値するものであるから、それと同じやり方を踏襲することで批判する、というのはメタファーではなく、トートロジーに類するものです。

>はっきり言わせてもらえば「海賊行為がしたい」から法律に苦言を呈する、そういう意見もあっていいはすです
そういう意見があってもよいのですが、それはそう思う人がそうすべきことで、彼らが代表する意見ではありません。もし、彼らがそういう意見を代表しているはずだと思うのであれば、その根拠を論理的に示すべきでしょう。


私には、ふと思ったんだけどさんの書かれたことは、論理的な意見というよりは感情に任せた誹謗の類にしか見えません。根拠を示しているわけでもなければ、あなたの描く未来像が見えてくるわけでも、そのための望ましい手法を提案しているわけでも、具体的な個々の事象に対するアプローチを匂わせる記述も見えてきません。批判のための批判にしか見えないのです。

本コメントで疑問を呈している箇所を指摘しましたが、そこが抜け落ちているがために、理解しようにもできません。ただ、その点について答えて欲しいというわけではありません。少なくとも、私はMiAUの代表でもなければ、関係者でもありません。私が彼らの主張を推測して議論したところで何の意味もありません。

議論をしたいというのであれば、エントリとは関係のない話題であってもそれに乗ることはやぶさかではないのですが、ふと思ったんだけどさんのここでのコメントを見ていると、ただ単に、自らの主張を述べたい、MiAUを批判したい、そのパブリシティの場としてここを利用しているようにも思えます。少なくとも私はそれを不快に思います。自説を唱えたいだけであれば、それが許される場、もしくは自ら作り上げた場において行うべきだと思います。はてなの増田でも2ちゃんねるでも自らのブログでもよいでしょうし、MiAUに直接ぶつけるのでもよいでしょう。少なくとも、このエントリのコメント欄にそれを求めているのであれば、私には何の意義も見出せません。
ふと思ったんだけど | URL | 2007.11.05 11:16
はっきりいうとよく分からないのですが

逮捕される法律ではないのに逮捕されると触れて回ったり
現時点で除外されているキャッシュだけで逮捕されると触れて回ることが嘘や誇張ではないと

一般ユーザーを嘘や誇張で無意味に怖がらせることが抑制に繋がり
そうして自分たちの意見を押し通そうとすることが許されると

そうしてそれに賛同しながらもそれに対する批判や意見は受け付けないと

インテリぶった海賊の論理はさっぱりわかりません

正直な話、支持者がそんな人間ばかりだから共有関係のテクノロジーは
どんどんと規制され社会から孤立していくのでしょう

未来があるとは考えにくいです
heatwave | URL | 2007.11.05 19:32 | Edit
都合の悪い点はすべて無視されるのですね。これでもコメントには相当な時間を割いているのですが。少なくともコメントに対する返信ではなく、ただご自身の主張を繰り返すばかりで、これでは議論ではありません。上記コメントにも書きましたが、ご自身の場を自ら作り、そこで自説を展開してください。エントリに関連したことであれば、いくらでもトラックバックは歓迎しますよ。

あなた自身が批判や意見を受け付けていないのですから、ご自身の考えに反することを理解できないのは当然でしょう。理解する気がないのですから。
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